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【患者様の声】交通事故後に「胸郭出口症候群」を発症された患者様

交通事故 福岡市東区 井手様 40代・男性

★ ★ ★ ★ ★5.0

【患者様の声】交通事故後に「胸郭出口症候群」を発症された患者様

今回、治療にあたりまして、色々と先生ありがとうございました。

事故は、自転車で横断歩道を渡っていた時、自転車にはねられ、「首・肩・膝」等を痛めました。

整形外科にも通いましたが、痛みが中々引かずに、困っていた所、知人に「リタ箱崎」さんを紹介して頂きました。

一時期は、電車の吊革を持つと、手がしびれたり、膝が夜疼いたりありましたが、おかげ様で今では、すっかり良くなりました。

通院中は治療だけではなく!親身になって栄養面など、様々なアドバイスを頂けたのが、何よりよかったです!!

ありがとうございました。

井手 雄二様 男性 40代

 

 院長 吉村より

以前、通院されていた患者様よりご紹介いただきました。
交通事故の場合、実際にぶつけた場所以外にも事故の衝撃から「自律神経」のバランスを乱すこともあります。
交感神経が優位となった時には、怪我の回復力にも影響がありますので、治療では「自律神経」に対するアプローチを入れました。

また、吊革を持った際に手が痺れるという症状は「胸郭出口症候群」とみられましたので、症状を引き起こす原因となった「筋肉」に対しての施術をさせて頂きました。
体を良くしていくには、睡眠や食事といった生活習慣の改善も必要です!
症状の改善が見られて何よりです。

 

 

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